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  • 執筆者の写真大場敬子

家にいる 理由あるのに なぜ喧嘩 新婚の頃 あなた一番



1986年の、流行語 「亭主 元気で 留守がいい

この言葉はバブル期の仕事が充実していて収入の多い夫に「留守の方がいいわ」と、冗談を言って笑う「余裕」があった時代を反映した言葉でした。「亭主達者で留守が良い」 の「達者」を「元気」に置き換えての流行語でした。


1991年2月に崩壊してから、震災あり、気象災害ありで、2020年に新コロナウイルスの世界的規模のウイルス災害は、亭主は外出せず、居残って家にいる状態で、亭主ばかりではなく、家族全員が不要不急の外出自粛です。


バブル期を経験されましたご夫婦でその時代その時期を生きてこられました方は、戸惑いを感じていらっしゃいますことでしょう。


1991年に誕生されました若者は、現在29歳ですから1986年の流行語の意味は理解できないかもしれません。


なぜなら、社会情勢の全体的な流れの悪さ、経済の悪化、仕事を失うこと、収入が無くなってしまうかもしれない不安は体験済み。

結婚を考えていらっしゃいます独身者は、妻となる女性の収入も期待せざる負えません。


夫は、子どもを産み育てます事の不安、毎日の生活には夫婦で家事分担、子育ては夫婦で。日本独特の亭主関白は通用しません時代です。


男性も女性も、旧来の働き方や生き方、そして価値観を脱ぎ捨てて、四苦八苦、踠き苦しみながら模索していかなければならないかもしれません。


将来に生じるかもしれません問題をしっかりと解決できます夫婦の絆、強固な愛のカタチを、結婚カウンセラーとしての実績がありますブリススマークで、心穏やかに結婚のお相手を探してまいりましょう。

ご入会をお待ちいたしております。

結婚カウンセラー 大場敬子

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新コロナ感染2020年1月感染者第一号から3月感染者拡大、パンデミック。

2022年7月変異株「BA.5」への置き換わりによる過去最多「第7波」感染の拡大はまだ続いており、「第6波」のピークの2倍くらいにまで増えてもおかしくない勢いだと尾身会長の話。年末年始には「第8波」と。実際に2023年1月は第8波で異変株XBB.1.5による感染拡大!

コロナ感染第一号、2020年1月からの【短歌で婚活応援】再掲載です!


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